目次
おすすめパーティ一覧
| 前衛 | 後衛 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 全ボス完全対応型 | ||||||
| 公式おすすめバランス型 | ||||||
| 全ドロップ対応型 | 自 | |||||
| エクスタシーバランス型 | 自 | |||||
| エクスタシー特化型 | ||||||
| 属性攻撃特化型 | 自 | |||||
| 稼ぎ特化5レンジャー | ||||||
| メディック統一パ | ||||||
全ボス完全対応型パーティ
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
パラディン |
バード |
レンジャー |
メディック |
アルケミスト |
すべての敵に有利を取れる!
裏ボスを含むすべてのボス・雑魚モンスターを倒すことができるバランス型のパーティ。
クリア後に登場する、特定のスキルがないと倒すことが難しいボスたちの攻略にも完全対応しており、メンバーの育て直しをしなくてもいいのが最大の利点。
防御寄りのパーティ構成なので、じっくりプレイしたい人にも最適。
バードでTPを回復しながらの持久戦が強い
バードの「安らぎの子守唄」はターン終了時に味方全体のTPを回復する効果がある強化スキルで、しかもターン経過で切れることもない。
そのため「安らぎの子守り唄」を活用した持久戦が得意であり、パラディンの「各種ガード」とメディックの「医術防御」で固めれば、強敵であっても安定して倒すことができる。
攻撃はレンジャーとアルケミストで十分
火力担当はレンジャーとアルケミストの2人。
どちらも高火力スキルを持っているうえに、バードの「猛き戦いの舞曲」の強化もあるため火力不足に陥ることはない。
また、突属性と3色属性のすべてを無効化する敵は存在しないので、アタッカーがこの2人だけでも十分迷宮制覇は可能だ。
雑魚戦はアザーズステップが役立つ
レンジャーと「アザーズステップ」とアルケミストの「全体術式」を組み合わせると、通常戦闘を楽に終わらせることができる。
ただし、全体術式の消費TPが大きく燃費は悪いことには注意。
TPがなくなったら無理せず帰還しよう。
序盤はやや苦しい
このパーティの弱点はスキルが揃うまでが苦しいところにある。
バードの援護やレンジャーやアルケミストの火力はスキルが揃ってから本領を発揮するため、最序盤はとにかくジリ貧になりがち。
そのため、最初はじっくりレベル上げをしながら進めていくのがおすすめだ。
公式おすすめバランス型パーティ
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
ソードマン |
パラディン |
レンジャー |
メディック |
アルケミスト |
攻守のバランスがいい
攻撃面では斬・突・壊・3色属性とすべての属性を網羅しているという隙のない布陣ですべての敵に対応可能。
防御面では、パラディンの各種ガードとメディックの回復で鉄壁を誇る。
総合的に攻守のバランスが良く、裏ボスを含むすべての敵に対して対等以上に戦うことが可能となっている。
チェイスと属性攻撃のコンボが強力
このパーティでのメイン火力は、ソードマンの「チェイス〇〇」をアルケミストの属性攻撃で着火する連携攻撃だ。
敵の弱点属性で攻撃できれば、簡単に大ダメージを狙うことが可能。
3つの属性がすべて効かない敵はほとんど存在しないため、ほぼすべての敵に対して有効なコンボとなっている。
また、レンジャーの「ダブルショット」も非常に強力であり、ボスやF.O.Eに対して積極的に使っていきたい。
防御面はパラディンとメディックが有能
パラディンの「防御陣形」とメディックの「医術防御」があれば、敵の物理を大幅にカットできるため非常に強力。
さらに、相手の属性攻撃に対してもパラディンの「ファイア/フリーズ/ショックガード」で無効化可能と隙がない。
すべて揃えるにはある程度レベルを上げないといけないため、まずは「防御陣形」と「医術防御」を優先してレベルを上げよう。
弱体化ができないのが弱点
このパーティの弱点はデバフ・封じ・バステといった搦め手をほとんど持っていないこと。
特に相手の強化を打ち消す手段がないため、強化を多用してくる敵との相性はあまり良くない。
また、封じやバステで敵の行動を妨害することもできないため、良くも悪くも真正面から正々堂々と戦うことになる。
全ドロップ対応型パーティ
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
パラディン |
ダークハンター |
メディック |
アルケミスト |
自由 |
条件ドロップ全対応
世界樹の迷宮1の条件ドロップはほかのシリーズに比べてバリエーションが少なく、突属性、炎属性、氷属性、3カ所縛り、即死が揃っていればいける。
突属性、3カ所縛り、即死はダークハンターが可能であり、属性はアルケミストでいけるため、この2人がいればすべての条件ドロップを達成できる。
さらに、守りでの貢献度が高いパラディンとメディックを入れてパーティのバランスをとっている。
残り1枠は好みに合わせて自由に決めよう。
ダークハンターは鞭型で育成しよう
条件ドロップの3カ所縛りを達成するために、ダークハンターは鞭特化型で育成しよう。
敵の部位を縛れば、ボスやF.O.Eとの戦いも楽になるため、攻略面での貢献度も大きい。
ただし、突属性の条件を満たすために剣スキル「ヒュプノバイト」を習得させるのを忘れずに。
残り1枠はアタッカーがおすすめ
防御面はパラディンとメディックで十分なので、残り1枠はアタッカーを採用するのがおすすめだ。
ソードマン、レンジャー、ダークハンター、ブシドーなら誰を入れても問題なく活躍できる。
もし完全制覇を目指すなら、火力は落ちるが相手のリジェネやシールドを打ち消せる「バード」か「カースメーカー」を連れて行こう。
全封じエクスタシー型その1
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
ソードマン |
ダークハンター |
レンジャー |
メディック |
自由 |
3カ所縛りをするための必要スキル
敵の部位を縛って行動を封じることで一方的に攻撃することがコンセプトのパーティ。
縛りは、ダークハンターの「〇〇ボンデージ」、ソードマンの「ヘッドバッシュ」、レンジャーの「エイミングフット」で可能。
ただし、ソードマンとレンジャーはそこまで封じ率が高くないので過信は禁物。
エクスタシーで大ダメージ
頭、腕、脚の3カ所を縛ったら、ダークハンターの「エクスタシー」で大ダメージを狙う。
エクスタシーは3カ所をすべて封じていると威力が上がるロマン技で、4桁ダメージを叩き出すほどの高火力技だ。
エクスタシー以外の火力も高い
雑魚戦ではソードマンの「ハヤブサ駆け」、ボスやF.O.E戦ではレンジャーの「ダブルショット」が強力で、エクスタシー以外の火力も高い。
状況によって技を使い分けることで、あらゆる場面に対応できるようになる柔軟性もウリだ。
守るか攻めるかで最後の1枠が決まる
属性攻撃に対応したいなら、「バード」か「アルケミスト」
縛りをより強化したいなら、「ダークハンター」か「カースメーカー」
安定感を出したいなら「パラディン」
といったように、最後の一枠はどこを強化したいかによって決めよう。
全封じエクスタシー型その2
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
ダークハンター |
ダークハンター |
ダークハンター |
バード |
カースメーカー |
3点縛りの超特化型
ダークハンターの「〇〇ボンデージ」で相手を縛り、カースメーカーの「重苦の呪言」で縛っている時間を延長し、バードの「猛き戦いの舞曲」で強化した「エクスタシー」で大ダメージを狙う特化型パーティ。
回復はアイテムとバードの「癒しの子守唄」しかないため、やられる前にやる必要がある。
また、カースメーカーが使えるようになるのはB16Fに行ってからなので、それまでは別の職業で代用しよう。
一度ハマればラスボスですら瞬殺
「猛き戦いの舞曲」で強化した「エクスタシー」の威力は絶大で、ラスボスですら数発で倒せてしまう。
『世界樹の迷宮1』の「エクスタシー」は封じを解除するといったことはないため、前衛3人全員で「エクスタシー」を決めることも可能だ。
運に左右されやすいのが難点
このパーティは、封じが成功しないと一瞬でやられてしまう脆さが弱点となっている。
封じが決められるかどうかは運によるところが大きいため、運が悪いと何もできずにあっさりやられてしまう。
裏ボス相手には厳しい
裏ボスは封じと状態異常に完全耐性があるため、非常に相性が悪い。
裏ボスと戦う時は、諦めて別のパーティで挑むのがおすすめだ。
属性攻撃特化型
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
ソードマン |
自由 | バード |
メディック |
アルケミスト |
属性に特化した構成
ソードマンの「チェイス〇〇」とアルケミストの術式でのダメージを、バードの「〇〇の幻想曲」で増幅させることをコンセプトにしたパーティ。
うまく決まった時の火力の高さが特徴。
バードとメディックでもある程度は守れる
メディックの「医術防御」でダメージを軽減しつつ、バードの「蛮族の行進曲」や「癒しの子守唄」で補助をすればパラディンがいなくても十分に耐えることは可能。
ただし、クリア後の裏ボスや3竜相手にはさすがに厳しいため、残った1枠に対処できるメンバーを加えると良い。
残り一枠の候補
パラディン:裏ダンジョンまで見据えるならパラディン一択。クリア後の強敵の攻撃も安全にさばけるようになる。
レンジャー:火力を大幅に強化できる。レンジャーを入れた場合はバードを前列に配置する。
ダークハンター:相手を縛って厄介な攻撃を封じる。一応3竜のブレスを封じることも可能だが運任せ。
稼ぎ特化5レンジャー
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
レンジャー |
レンジャー |
レンジャー |
レンジャー |
レンジャー |
全員で採集をする
5人のレンジャーで採集ポイントを周り、素材集めをするパーティ。
「採取/伐採/採掘」を高レベルで習得させることで、大量の採集素材を一気に集められるのが魅力で、お金稼ぎとしても使える。
攻略パーティとは別に専用パーティを作るのがおすすめだ。
先制ブーストと警戒歩行で快適な採集
「先制ブースト」や「警戒歩行」を覚えると採集ポイントを快適に回れるようになる。
「先制ブースト」は累積するため3人に覚えさせ、1人に「警戒歩行」を覚えさせるのがおすすめ。
余ったスキルポイントで「ダブルショット」を覚えさせれば、戦闘になっても十分に対処できるようになる。
5レンジャーの序盤稼ぎ
メディック統一パーティ
| 前列 | 後列 | |||
|---|---|---|---|---|
メディック |
メディック |
メディック |
メディック |
メディック |
職業統一パーティのガチ構成
回復に特化しているメディックだが、ATCブーストと「ヘヴィストライク」で鍛えたら前衛職にも劣らない火力を発揮する。(通称:殴りメディ)
打たれ弱さは「医術防御」でカバーでき、全体回復も持っているため、意外と敵の攻撃を受けきることもできる。
ゲームの性質上統一パーティでの攻略は難しいが、メディック統一ならゲームクリアも可能だ。
前列3人は殴りメディ特化
前列の3人は「ATCブースト」と「ヘヴィストライク」を習得させてアタッカーとして育てよう。
十分な火力を発揮できるようになったら、「HPブースト」で耐久力の強化を図ろう。
その後は「キュアⅢ」「エリアキュアⅡ」「リザレクション」など上位の回復スキルを覚えさせて、いざという時に立て直しができるようにすると良い。
後列2人は医術防御と回復特化
後列の2人は役割をしっかり分けて育成することが大切。
1人は前列の打たれ弱さをカバーするための「医術防御」を最速で習得しにいき、もう1人は回復スキルをガンガン覚えさせよう。
後列の2人は味方の強化と回復に専念させるため、「ヘヴィストライク」の習得を無理に目指す必要はない。
世界樹の迷宮ⅠHD おすすめ記事リスト
ストーリー攻略チャート
| 攻略チャート | |
|---|---|
| ストーリー攻略チャート一覧 | |
| 第一階層【翠緑ノ樹海】 | 第二階層【原始ノ大密林】 |
| 第三階層【千年ノ蒼樹海】 | 第四階層【枯レ森】 |
| 第五階層【遺都シンジュク】 | 第六階層【真朱ノ窟】 |
| クリア後に解放される要素 | |
クエスト
| クエスト | |
|---|---|
| クエスト一覧 |
職業別おすすめスキルや育成方法
| おすすめパーティ・職業評価 | |
|---|---|
| おすすめパーティ編成 | |
| 職業の特徴と評価 | |
| 職業別おすすめ育成 | |
|---|---|
ソードマンのおすすめ育成 | レンジャーのおすすめ育成 |
パラディンのおすすめ育成 | ダークハンターのおすすめ育成 |
メディックのおすすめ育成 | アルケミストのおすすめ育成 |
バードのおすすめ育成 | ブシドーのおすすめ育成 |
カースメーカーのおすすめ育成 | |
最強装備
| 最強装備 | |
|---|---|
| 最強武器の入手方法 | 最強防具の入手方法> |
攻略のコツ
| 攻略のコツ | |
|---|---|
| 取り返しのつかない要素 | レアドロップ一覧 |
| おすすめレベル上げ | おすすめ金策 |
| 水晶の扉と紫水晶の扉の開け方 | ステータスによって影響する要素 |
| スキルポイントの振り直し方法 | 状態異常と封じの効果と治し方 |
データベース
| データベース | |
|---|---|
| 武器一覧 | 防具一覧 |
| 消費アイテム一覧 | 素材一覧 |
| モンスター図鑑 | FOE一覧 |
| ボス・クエストモンスター一覧 | |
基本情報
| 基本情報 | |
|---|---|
| クロスプレイについて | オリジナル版との変更点 |
| 難易度の変更方法と難易度による違い | 地図の書き方とおすすめ設定 |
パラディン
バード
レンジャー
メディック
アルケミスト
ソードマン
ダークハンター
カースメーカー
ブシドーのおすすめ育成
