
情報が判明次第、プロスピ2026の情報に更新していきます
目次
投手と野手はどっちがいい?

投手がおすすめ
単純にカードチャレンジで★が高い選手を作ろうと思えば「投手」で始めるのがおすすめです。
投手は直球を含む変化球の「球威」を上昇させた際の★の伸び幅がとても大きいので、野手よりも★をかなり伸ばしやすいです。
基本的な立ち回り

基本的には「ワンペア」をホールドしつつ、「ツーペア」「スリーカード」「フルハウス」「フォーカード」の強い役を待つスタンスでOK。ストレートやフラッシュは捨ててよい。
これらの役を狙う過程で、ツーペアやスリーカード辺りでダブルアップに挑戦し、3~4回ダブルアップを成功させて基本ポイントを一気に稼いでいこう。
「練習」ボーナスは必ずホールドする

練習ボーナスを常に狙っていこう
カードチャレンジでもっとも優先すべきことは、「練習」ボーナスをどれだけ多く引けるか、ということです。
「練習」を引くと試行回数を1回増やすことができます。
なので、役を揃えつつ「練習」ボーナスを引くことができればベストです。練習ボーナスを最優先で狙っていきましょう。
ダブルアップボーナスも大切
練習ボーナスと並んで重要なのが「ダブルアップ」ボーナスです。ダブルアップについては以下の項目で詳しく解説します。
ダブルアップのコツ

ダブルアップ連続成功が高ポイント入手のカギ
カードチャレンジでは、主にダブルアップを成功させて基本ポイントとスピリッツポイントを稼いでいくことになります。
ダブルアップを連続成功させて1000ポイント以上の獲得を目指しましょう。
基本的に低倍率に賭ければよい
ダブルアップ挑戦時には、基本的にアップ倍率が低い方の選択肢を選べばOKです。
ただし、5や6など微妙な数字を提示されてアップ倍率が「×2」と「×3」になった際に、成功時の獲得ポイントが1000以上と大きい値になっている場合は「×3」に賭けるのもありです。
スピリッツはなるべく多く貯める

強い役を揃えてスピリットポイントを稼ごう
カードチャレンジによる能力アップでは、ミートポイントなどの基本ポイントよりもスピリッツポイントの方が圧倒的に不足します。
なので「フォーカード」や「フルハウス」などの強い役を揃えたときは多くのスピリッツポイントが入手できます。フルハウス(スピリッツポイント+25)以上の役が揃った場合は、ダブルアップはせずにはスピリッツポイントを確実に獲得しましょう。
また、プレイ中に一回も強い役を揃えられなかった場合、スピリッツポイントが不足する可能性が高いので、強い役はなるべく意識して揃えるようにしましょう。
最後の「一球挑戦」は必ず成功させる
なので、ポーカー中はスピリッツボーナスやダブルアップの成功を意識するのはもちろん、最後に行われる「一球勝負」は必ずチャレンジして成功させましょう。一球勝負に失敗したらリトライしましょう。
フィールドに役が一枚もそろっていない場合

役がない場合は全チェンジでOK
フィールドに役が一枚もそろっていない、かつ、「練習」「ダブルアップ」ボーナスカードもない場合は、すべてのカードをチェンジしたほうが良いかもしれない。
多くのカードをチェンジしたほうが役を揃える点でも、「練習」ボーナスカードを引く点でも期待値が上がる印象があります。
「特訓」、「+100」などのボーナスについては役を揃えるために必要であればフィールドに残すという意識で大丈夫。無理してホールドする必要はありません。
クリア時のポイントはどれくらいあった方がいいか
- 基本ポイント:各種5000以上
- スピリッツポイント:80以上
- 特訓でオレンジ特殊能力を数個獲得している
★600ライン
- 基本ポイント:各種8000以上
- スピリッツポイント:120以上
- 特訓でオレンジ特殊能力を多く獲得している
クリア時のポイントは、各種基本ポイントが「6000ポイント以上」、スピリッツポイントが一球勝負成功後に「80ポイント以上」程度あれば、ギリギリ★500選手を作ることが可能です。
余裕を持たせるなら、もう少し上乗せできる方が望ましいです。
特訓について
特訓で特殊能力を多く獲得できればかなり楽
特訓では基本的にオレンジ色の特殊能力を適当に狙っていけばOK。すべてプラスの特殊能力を獲得できれば、能力アップ時にかなり有利になります。
上記の画像のようにここまで特訓を成功できれば、★600越えも充分視野に入ります。
ただし、失敗してもわざわざリトライする必要はないです。
能力アップ(★の振り方)のコツ
能力アップには、ポイント効率が良いお得な振り分け方があります。以下の記事で紹介しているので、参考にしてください。

