【ウイニングポスト10 2026】おすすめ虹札馬
ウイニングポスト10 2026(ウイポ10 2026)のおすすめ虹札馬を紹介しています。虹のお守りで交換すべきうあmを迷っている方は参考にしてください。

おすすめ虹札馬について

ウイニングポスト10シリーズでもっとも入手が難しいお守りである「虹のお守り」。
気性であるがゆえに使い時が分からないプレイヤーの方も多いはず。
なのでここでは、虹のお守りを使っても損しないおすすめの超強力な史実馬を紹介していきます。

虹のお守りで交換できる年代別おすすめ日本馬

虹のお守りで交換できる日本馬について紹介しています。
自家生産馬としてトロフィーの獲得する場合や知人などの目標を達成したい場合は、母馬から購入しておきましょう

生年 おすすめ馬 おすすめ理由
1959 パロクサイド 日本近代競馬の結晶とも言える牝系の始祖。シャダイフェザーを産む。シャダイフェザーこそ競走馬としては活躍できないものの、それ以降は、ダイナカール、エアグルーヴ、アドマイヤグルーヴと母子3代連続で牝馬3冠を狙える。68年スタートでWP10セーブデータ引継ぎボーナスを適用している場合にはぜひ入手しよう。
1973 シャダイフェザー パロクサイドの仔。ダイナカールの母になる。パロクサイドを買い逃したらここから購入しよう。
1980 ダイナカール 前述のパロクサイドを2代母に持つ牝馬。牝馬3冠も狙える、競走馬としては同世代最強クラスの馬。パロクサイドやシャダイフェザーを入手し損ねたら、ここから入手しよう。仔出し8なので繁殖としても非常に優秀。エアグルーヴ(虹、仔出し10)→アドマイヤグルーヴ(金、仔出し9)へと続く日本屈指の名牝系へとつながる。
1991 ナリタブライアン パシフィカスの仔。クラシック3冠が確実な牡馬。仔出し2であるため種牡馬として安定して強い馬は産み出せないが、繁殖牝馬の仔出しも低ければ成長度110の馬を産む可能性が通常よりは高くなる。成長度はスピードに加算される隠しパラメータのことで、高ければ高いほど実際のレースでの競走馬のスピードが速くなる。また、放っておくとナリタブライアンは早逝するのでPrivate種牡馬にしておいて長生きさせよう。
1993 エアグルーヴ ダイナカールの仔。金札馬アドマイヤグルーヴ、ルーラーシップの母になる仔出し10の名牝。自身の能力も高く、牝馬三冠もほぼ確実
1995 ファレノプシス キャットクイルの仔。2015年にトウカイテイオーを種付けするとスーパースターホースのサードステージを産む。また自身の仔出しは3と低く、安定して強力な馬を産みだせないので、同じく仔出しの低い種牡馬と掛け合わせて成長度の高い馬が誕生するのを狙おう。また、競走馬としても非常に優秀。欠点は健康がF+と低いことと距離上限が2200mであることくらい。
2001 キングカメハメハ マンファスの仔。血統好きの間では有名なバレークイーン牝系。菊花賞は適性距離が足りないので3冠は難しいが、適性距離ではほぼ負けることがないであろう歴代最強クラスの牡馬。欧州に目を向けたいが、持続力が3といまいちなので苦戦しがち。また、種牡馬として大活躍するので序盤の貴重な資金源になる。放っておいても高い確率で親系統を確立する。あと、3歳終了時に引退しなければ、多くの初年度産駒が消失するので注意。
2002 ディープインパクト ウインドハーヘアの仔。言うまでもなく00年代最強馬。国内3冠は確実で、欧州3冠も十分視野に入る。縛りプレイをしていないなら必ず購入しよう。種牡馬として圧倒的な活躍をするので貴重な資金源になる。母のウインドハーヘアを2001年までに購入して自家生産馬にするのがおすすめ。
2004 ウオッカ タニノシスターの仔。ダービー馬タニノギムレットの最高傑作にして、稀少な牝馬のダービー馬。同世代にダイワスカーレットがいるので国内牝馬三冠は骨が折れる。三冠狙いで欧州に遠征したいが、持続力が2と低いので欧州で勝つのは難しい。なのでここは3冠を狙わず、皐月、NHKマイル、日本ダービーと春の牡馬クラシックを蹂躙してG1勝利数をとにかく稼ごう。仔出し3と繁殖としてはいまいち。
2004 ダイワスカーレット スカーレットブーケの仔。兄は金札ダイワメジャー。生涯で連対を外さなかったアグネスタキオンの最高傑作。同世代に稀代の牝馬ウォッカがいるが、牝馬3冠が優勢なのはこっち。また、持続力も悪くないので、日本&欧州牝馬3冠も十分に狙える。仔出し3とウォッカと同じでいまいち。
2006 ブエナビスタ ビワハイジの仔。スペシャルウィークの最高傑作。どんなに負けても決して人気が落ちることがなかった。サブパラも含めて競走能力は、同世代では牡馬を含めても世界トップクラス。国内牝馬3冠は確実。持続力も4と悪くなく遠征も得意なので欧州牝馬3冠も狙いたい。欧州牡馬路線も十分狙える性能なのだが、同世代にはウイポ史上最高クラスの性能を持つシーザスターズがいるので厳しい。仔出し3と繁殖としてはいまいち。

虹のお守りで交換できる年代別おすすめ海外馬

海外の幼駒と繁殖牝馬の購入方法
海外幼駒に関しては以下の方法で購入可能です。
①2年目以降に海外G1に出走していると、次の年から毎年1月2週に海外の1歳幼駒を購入可能。
(ただしこの取引では、交換に必要なお守り数が通常の何倍も必要になることもある)
②海外牧場を設置していると、庭先取引で適性なお守り数で購入可能。

海外の繁殖牝馬を購入する場合は、年末に日本に輸入される海外の繁殖牝馬を購入するか、海外牧場を開設して庭先取引で購入する必要があります。

▼海外牧場の開設条件はこちら
海外牧場の開設条件

生年 おすすめ馬 生産国
おすすめ理由
1973 パシフィックプリンセス 生産国:米


おすすめ理由:
競走馬としては強くないが、ビワハヤヒデ、ナリタブライアンの母パシフィカスと、ファレノプシス、キズナの母キャットクイルを産む。虹札1枚で超強力な史実馬たちを自家生産で入手できるうえに、ファレノプシスはウイポの最強場サードステージの母になる。海外の繁殖が購入できるほど牧場が拡大で来ているなら、この馬をぜひ購入しよう。

1974 シアトルスルー 生産国:米


おすすめ理由:
世代最強の能力を持つ牡馬。サブパラもすべて高く、さらに芝ダート両方で活躍できるので馬場問わず強い。さらに仔出し10で種牡馬としても歴史的な成功を収める。自己所有しなくても系統確立し、さらに子供のエーピーインディも自己所有なしで勝手に系統確立する優秀っぷり。

1975 マニカト 生産国:豪


おすすめ理由:
虹札馬の中で貴重な成長度型・覚醒の馬。欧州の短距離~マイルで息長く活躍できる。自己所有することでレースを使い分けて他の馬にも短距離、マイル路線でチャンスを与えられる。

1975 アファームド&アリダー 生産国:米


おすすめ理由:
同世代で最強クラスの牡馬二頭。能力的にはわずかにアファームドの方が上。二頭とも所持してレースを使い分ければ、GⅠタイトルを総なめできる。種牡馬としてはアリダーの方が上。アリダーは仔出し10で虹札馬イージーゴアの父になる。ただし、早逝するので早めにPrivate種牡馬にしておこう。

1977 ダンジグ 生産国:米


おすすめ理由:
スピード77は歴代最高クラス。芝ダート問わず得意で、レース適応能力もすべて高め。弱点は健康F+のみ。まさに10年に一頭の逸材。また、種牡馬として大活躍するので購入できれば貴重な資金源になる。代表産駒は、歴史的な名種牡馬のデインヒル。ダンジグは自己所有しなくても親系統まで系統確立する。

1981 サドラーズウェルズ 生産国:欧


おすすめ理由:
言わずと知れた歴史的な名種牡馬。競走馬としてもなかなか強く、レース選びがうまくハマればG1も複数勝利できる。ただし大活躍するのは種牡馬になってから。欧州で一大血統を築くため、所持しているだけで20年間毎年お金がジャブジャブ入ってくる。。自己所有しなくても親系統まで系統確立する。

1983 ダンシングブレーヴ 生産国:欧


おすすめ理由:
ウイポに登場する史実馬の中で、歴代最速のスピード79を持つ牡馬。短距離から2600mまで幅広い距離で活躍する。レース適応能力もすべて高いのでレース展開も問わない。圧倒的な強さを戴冠したいならぜひ購入しよう。

1984 ミエスク 生産国:米


おすすめ理由:
金札馬キングマンボの母になる仔出し10の名牝中の名牝。日本ではラブズオンリーユーやリアルスティールの牝系として有名。競走馬としての能力も抜群で、欧州の短距離からマイルで大活躍する。

1986 サンデーサイレンス 生産国:米


おすすめ理由:
言わずと知れた、日本競馬を世界レベルにまで高めた馬。競走馬としても超一流で、性能は歴代トップクラス。同年代のライバル、イージーゴアとしのぎを削る。幼駒の時に購入できずとも、90年年末の種牡馬輸入時に購入すれば余裕で元は取れる

1986 イージーゴア 生産国:米


おすすめ理由:
サンデーサイレンスも併せて自己所有することで念願の牡馬三冠を成し遂げることができる。また、仔出し4と種牡馬としては安定して強い馬を排出できないので、仔出しの低い牝馬と掛け合わせて一子相伝で成長度110の馬を狙おう。さらに、放っておくと早逝するので早めにPrivate種牡馬にするのも忘れずに。

1989 アーバンシー 生産国:欧


おすすめ理由:
欧州歴代最高の名牝の一頭。現代の欧州でもっとも繁栄している金札馬ガリレオ、虹札馬シーザスターズの母になる。能力が最高クラスのうえに仔出し10なので、自家生産馬でも世代トップクラスの馬をどしどし産んでくれる。すべての虹札馬の中でも、もっともおすすめの一頭でもある。競走馬としても一流でGⅠを複数勝利できる。縛りプレイをしていない限り、入手しない手はない。

1992 ラムタラ 生産国:欧


おすすめ理由:
現実では失敗種牡馬の烙印を押されているが、競走馬としての能力は歴代でも指折り。種牡馬としては仔出し2なので安定して強い馬を出せないが、能力の高さはもちろんのこと血統の因子もなかなか揃っているので、自家生産で仔出しの低い繁殖牝馬をつけて一子相伝で直系を繋げていくのもおすすめ。

1996 ドバイミレニアム 生産国:欧


おすすめ理由:
自己所有しなければ2001年に死亡してしまう、マイラー~中距離馬として最強クラスの性能を持つ虹札馬。唯一の弱点は、瞬発力のレース適応能力が3と低いことだけ。自己所有してPrivate種牡馬として天寿を全うさせて系統確立を目指すのもあり

2006 シーザスターズ 生産国:欧


おすすめ理由:
アーバンシーの仔。ウイポ史上最高クラスの性能を誇る牡馬。完成が早く2歳時から活躍し、3歳時には欧州に敵はいなくなる。レース適応能力もすべて高いので海外遠征でも活躍するが、遠征系の特性を持っていないので。そこだけは後天的に習得する必要がある。また、種牡馬としても仔出し9なので大成し、バーイードをはじめ毎年のように金札馬が誕生する。

2008 フランケル 生産国:欧


おすすめ理由:
史実馬の中で歴代最速のスピード79を持つ牡馬。大種牡馬ガリレオの最高傑作で、マイル~中距離では世界に敵はいない。2010~2012年に活躍する自家生産馬で海外のマイル&中距離路線で勝たせたい場合は、この馬を自己所有して使い分けしないと難易度によってはまず勝つことはできない。

2010 トレヴ 生産国:欧


おすすめ理由:
史実馬の牝馬で最速のスピード76を誇る一頭。史実では凱旋門賞を連覇した牝馬で、日本ではオルフェーブルの2回目の凱旋門賞挑戦時に圧勝したことでも有名。繁殖では、スーパースターホースの架空虹札馬ミライの母となるので繁殖としても超優秀。

2010 ビホルダー 生産国:米


おすすめ理由:
虹札馬の中で貴重な成長度型・覚醒の馬。米国牝馬ダートを3歳の後半~8,9歳まで勝ち続けることができる。仔出し8で母としても超優秀。

2012 アメリカンファラオ 生産国:米


おすすめ理由:
史実馬の中で歴代最速のスピード79を持つダート馬。サブパラ合計90も歴代トップクラスなので本当に隙が無い。米国三冠は余裕。同年代でこの馬を超える自家生産馬を作ることは困難。

ウイニングポスト10 2026 おすすめ記事リスト

ウイニングポスト10 2026事前情報

事前情報
2026新要素 セーブデータ引継ぎと特典

ウイニングポスト10 2026攻略情報

攻略情報
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海外牧場の開設条件

ウイニングポスト10 2026 年度別おすすめ馬

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