【ウイニングポスト10 2026】1977年おすすめ競走馬・繁殖牝馬
ウイニングポスト10 2026(ウイポ10 2026)の年代別の1977年に入手すべきおすすめ競争馬(幼駒・繁殖牝馬・種牡馬)について掲載しています。
おすすめ馬

1977年に入手すべきおすすめの馬

おすすめ幼駒の評価基準について

おすすめの1歳馬(幼駒)の評価基準は以下の通り。

おすすめ幼駒評価基準

  • 銀以下のお守りで入手できる馬のなかで金のお守り(金殿堂入り)を達成しやすい馬
  • 「データ引継ぎなし」プレイが対象
金のお守り獲得条件
GⅠ8勝以上で引退する
(海外GⅠも含む)
(ただしJPNのGⅠは0.5勝換算)
お守り入手方法

おすすめ馬以外の史実馬のデータはこちら

1977年に入手できる史実馬の能力詳細を見たい方は以下の記事をチェックしてください。

1977年に入手すべきおすすめ幼駒一覧

国内おすすめ幼駒

性別 おすすめ 評価
トウケイホープ ★★★★★ ・ダート路線はこの馬でOK
・サブパラ優秀。GⅠ8勝可能
ニチドウタロー ★★★★☆ ・牡馬3冠もなんとか視野に入る銅札馬
・適性距離幅が広く、GⅠ8勝狙いたい
シーバードパーク ★★★★☆ ・短距離馬手薄の間隙を縫って活躍可能
・緑札なのも良い
ピュアーシンボリ ★★★☆☆ ・精神力を鍛えれば欧州の超長距離路線で勝てるかも
・史実調教音楽鑑賞、プール、牧場施設のロンギ場で精神力の向上を
カツラノハイセイコ ★★★☆☆ ・同世代の日本馬でSP最速
・成長力&適性距離幅もあり
アグネスレディー ★★★☆☆ ・牝馬三冠ほぼ確実
・虹馬アグネスタキオンの祖母。二週目以降のプレイで入手おすすめ
ゴールデンアクト ★★★☆☆ ・性能は申し分ないが、成長力が若干心許ない
・芝ダート両方いけるので成長力をカバーできるか
ビンゴガルー ★★★☆☆ ・SP、サブパラ申し分ないが成長力がなく、GⅠ8勝するにはかなり忙しい
・2歳時海外GⅠでどれだけ勝てるか
ミスカブラヤ ★★★☆☆ ・アグネスレディーの対抗馬
・成長力がないので4歳ヴィクトリアマイルまでにどれだけ活躍できるか

海外のおすすめ幼駒について

ここからは、お守り集め向きのおすすめ幼駒ではなく、海外競馬場でのライバルとなりうる同世代の主な1歳幼駒たちを紹介しています。

海外の幼駒は、海外牧場を開設すれば庭先取引で入手可能になります。

海外牧場の開設条件

米国おすすめ幼駒

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
スペクタキュラービッド 76 81 普早(持) ダ1700~2300m
ウィンターズテイル 72 77 普遅(有) ダ1400~2600m
フライングペイスター 72 72 普早(持) ダ1700~2300m
アクズシークレット 71 68 普早(普) 芝ダ1400~2200m
グローリアスソング 70 67 普遅(持) 芝ダ1600~2000m
ニニスキ 70 65 普遅(有) 芝2200~2800m

スペクタキュラービッドは、同世代世界最強クラスの能力を持つスピードA+の虹札ダート牡馬。米国3冠はベルモントSに少しだけ距離が足りない。入手すれば4歳いっぱいまで活躍。

ウィンターズテイルは、スピードB+の金札ダート牡馬。スペクタキュラービッドよりも若干性能が劣るが、距離適性によりベルモントSを奪取する可能性が高い。

フライングペイスターは、スペクタキュラービッドの一回り弱くなったバージョンの銀札牡馬。

アクズシークレットは、トリプルティアラ候補の筆頭。芝の米国牝馬GⅠも一緒に狙うことも容易。

グローリアスソングは、同世代のアクズシークレットには、脚質の決め手不足で若干劣る(根性B、瞬発B+)が、仔出し10なので繁殖としてはこちらが大成する。

ニニスキは、銅札で入手できる牡馬ながら銀札級の能力を持つ。2歳時に英国で入厩するので主戦場は欧州。各国牡馬3冠路線を取ることができるのでお守り稼ぎならこの馬。81年にニジンスキー系が系統確立するので、種牡馬としてニジンスキー系を広げる役目も担える。

欧州おすすめ幼駒

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
キングストンタウン 75 73 普早(持) 芝1800~3000m
アイリッシュリヴァー 74 78 普早(持) 芝1100~1900m
スリートロイカス 74 79 普早(普) 芝1600~2400m
トロイ 74 70 普早(有) 芝1800~2600m
アルドロス 73 81 晩成(持) 芝2200~3800m
クリス 73 75 普早(持) 芝1400~1800m
エラマナムー 72 70 普遅(持) 芝1800~2600m
キリジャロ 71 80 普早(普) 芝1200~1800m
ケーニッヒスシュトゥール 71 70 普早(有) 芝1400~2600m
タップオンウッド 71 66 早熟(無) 芝1400~1800m
ナジャ 71 67 普遅(有) 芝1500~1900m
ネボス 71 74 普早(有) 芝1400~2600m
ワンインナミリオン 71 66 普早(有) 芝1400~1800m

キングストンタウンは、同世代欧州で最高のスピードA75を誇るが、パワーF+が欧州芝を主戦にする馬としては痛すぎる。

アイリッシュリヴァーは、息長く短~マイル路線で活躍する金札牡馬。芝適正はどちらかと言えば軽い芝寄り。

スリートロイカスは、欧州牝馬オークス3冠候補筆頭だが、入手した場合は、3歳いっぱいで衰える。

アルドロスは、1歳上のルドスと同等の能力を持つ超長距離馬。どちらも成長型が晩成・持続で、ステイヤーズミリオンはこの2頭で世代交代する。

ケーニッヒスシュトゥールは、マイル~クラシック距離で活躍する銀札牡馬。大舞台持ちでGⅠでもかなり活躍する。成長力もある。

1977年に入手すべきおすすめ繁殖牝馬

以下に1977年に入手できるおすすめの仔出し10の繁殖牝馬を紹介しています。

国内おすすめ繁殖牝馬

仔出 芝ダ 距離 因子
イットー 10 ◎× 1600~2000m 根性
ソシアルトウショウ 10 ◎× 1600~2400m
タケノダンサー 10 ◎○ 1800~2400m
メジロヒリュウ 10 ◎○ 2000~2200m スピ

米国おすすめ繁殖牝馬

米国の繁殖牝馬は、米国牧場を開設すれば庭先取引で入手可能になります。

仔出 芝ダ 距離 因子
セックスアピール 10 ◎× 1500~1700m 柔軟
ダーリア 10 ◎× 1600~2600m 瞬発
バラード 10 ◎○ 1600~2000m パワ

欧州おすすめ繁殖牝馬

欧州の繁殖牝馬は、欧州牧場を開設すれば庭先取引で入手可能になります。

仔出 芝ダ 距離 因子
デルシー 10 ◎× 2200~2400m スタ
オルディナーレ 10 ◎× 1900~2500m
サニーヴァレー 10 ◎× 1700~1900m

1977年おすすめ幼駒セールの馬

特になし

1977年おすすめ繁殖牝馬セール

特になし

1977年おすすめ海外セリ

特になし

1977年おすすめ年度末馬

特になし

1977年に入手すべきおすすめ競走馬詳細

トウケイホープ

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
トウケイホープ 66 71 普遅(持) 1400~2600m

銅のお守りで入手ながらサブパラがとても優秀で、ダート路線で安定して活躍できる牡馬。

成長力もあり、長い期間活躍できる。殿堂入りで金の像を確実に取ろう。

ニチドウタロー

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
ニチドウタロー 68 61 普遅(普) 1900~3300m

銅のお守りで入手できるものの、カツラノハイセイコに対抗して3歳牡馬クラシック3冠を狙える可能性を持つ牡馬。

デビュー以後、どれだけレースを詰め込み取りこぼしなく勝利して、3歳春までにどれだけ鍛えられるかが3冠の鍵を握る。

シーバードパーク

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
シーバードパーク 66 57 普早(有) 1300~1900m

ライバルが手薄な短距離路線で活躍できる可能性のある緑札馬。

緑札で獲得できる中では能力も高いほう。4歳までにGⅠ8勝できるかどうかがポイント。

精神力Aなので、4歳2月から香港や豪州の短距離~マイルGⅠに活路を見出そう。

ピュアーシンボリ

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
ピュアーシンボリ 66 58 普遅(普) 2400~3600m

精神力を鍛えれば欧州の超長距離路線で勝てる可能性のある馬。

史実調教の「音楽鑑賞」系と「プール」系、牧場施設の「ロンギ場」の建増築などで、通常のレース能力と共に4歳までに精神力をどれだけ鍛えられるかがポイント。

決めても不足しているので勝負根性もB+ほどまで上げたい。

欧州の超長距離路線において最大のライバルは1歳上の欧州馬ルモス(SP72、ST100、サブパラ合計79)だが、80年は欧州クラシック路線に向かう可能性が高いので、ルモスがステイヤーズミリオン路線に不在なら勝機はある

カツラノハイセイコ

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
カツラノハイセイコ 72 69 普鍋(普) 1800~3200m

同世代の日本馬で最高の能力を持つ牡馬。

成長力と距離適性の幅もあり、活躍の場は多い。

アグネスレディー

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
アグネスレディー 68 64 普早(有) 1800~2600m

アグネスフローラの母、アグネスタキオンの祖母となる牝馬。

自身の能力も申し分なく、牝馬3冠は余裕で獲得できる。

また、娘のアグネスフローラも牝馬三冠を狙える逸材。

繁殖入り後の仔出しは6なので繁殖牝馬としては及第点。

ゴールデンアクト

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
ゴールデンアクト 68 71 普早(普) 1800~2600m

スピード、サブパラともに高水準だが、成長力が乏しい。

ただし、芝ダート両方で活躍することができ、距離適性幅もあるので活躍の幅は広い。

3歳終了時には成長が下降するので、4歳夏までにGⅠ8勝達成できるかどうかがポイント。

ビンゴガルー

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
ビンゴガルー 71 71 早熟(普) 1500~2500m

性能は同世代の日本馬ではカツラノハイセイコに次いで高い。

しかし、成長型が早熟で活躍期間が短いのが難点。

ミスカブラヤ

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
ミスカブラヤ 67 63 普早(無) 1800~2400m

アグネスレディーの対抗で3歳牝馬クラシック3冠を狙える存在。

ただし、脚質に決め手がなく、成長力も乏しいため、弱点は多い。

 

 

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