【ウイニングポスト10 2026】1971年おすすめ競走馬・繁殖牝馬
ウイニングポスト10 2026(ウイポ10 2026)の年代別の1971年に入手すべきおすすめ競争馬(幼駒・繁殖牝馬・種牡馬)について掲載しています。

以下記事はウイニングポスト10 2025の情報になっています。
ウイニングポスト10 2026が発売次第随時更新していきます。

 

1971年に入手すべきおすすめ馬について

おすすめ幼駒の評価基準
銀以下のお守りで入手できる馬のなかから、金のお守り(金殿堂入り)を入手しやすい馬を紹介しています
◆「データ引継ぎなし」「難易度NOMAL以下」でのプレイを対象にしています
金のお守りの入手条件について
GⅠ8勝以上で引退する
(海外GⅠも含む、ただしJPNⅠは0.5勝換算)
ここでは上記の方法で金お守りを集めていきます。なので、ここで紹介するおすすめ馬は引退までにGⅠレースを8勝以上することが求められます。
他にも金のお守りを入手する方法はありますが、大量に金のお守りを集めるには上記の「GⅠ8勝以上で引退」がベストです。
その他の入手方法は以下で紹介しています。
各種お守りの入手方法はこちら

また、1971年に入手できる史実馬の能力詳細を見たい方は以下の記事をチェックしてください。

1970年誕生の史実馬一覧
1971年誕生の史実馬一覧

1971年 日本おすすめ幼駒一覧

性別 おすすめ 評価
ハイセイコー ★★★★★ ・金札馬だがオグリキャップとともに史実馬において競馬ヒストリアで競馬ブームを起こせる数少ない存在
┗イベント発動条件は「無敗で皐月賞制覇」
・金札が必要だが競馬ブームの恩恵は大きいので保有価値はとても高い
・GⅠ8勝も十分可能なので金札を取り戻そう
ゴールドイーグル ★★★★☆ ・成長遅い&持続、古馬で大活躍
・サブパラがとても優秀
イチフジイサミ ★★★☆☆ ・成長力普通。かなり困難だがクラシック戦線で2台巨頭に食い込める可能性あり
スギヒメ70 ★★★☆☆ ・スピード70
・サブパラは壊滅的だが、普通・鍋底&成長力ありなので、史実調教やレースでじっくり育成すれば
タケホープ ★★★☆☆ ・実は純粋な性能はハイセイコーよりも上
・成長度は普通遅い・持続なので3歳秋~5歳終わりまで息長く活躍する
ヨウコウザン ★★☆☆☆ ・ダート3冠はこの馬が取りやすい
・成長力が普通なので金殿堂入りは難しい

この世代は史実牝馬に強力な馬がいないのでどの馬にもチャンスはある。

1973年 海外おすすめ幼駒一覧

海外おすすめ幼駒について
◆ここでは入手すべき馬ではなく、クラシック路線で自分の馬のライバルになりうる同世代の海外馬を紹介しています。もちろん、自分で入手しても活躍してくれます。
◆海外馬は、欧州や米国で牧場を開設後、庭先取引で入手可能です
海外牧場の開設条件

1971年 米国おすすめ幼駒

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
セクレタリアト< 79 93 普早(有) ダ1400~2600m
フォアゴー 76 72 覚醒(普) ダ1400~2600m
ミスタープロスペクター 77 83 普早(持) 芝ダ1300~2300m
デザートヴィクスン 74 79 普鍋(普) ダ1400~2400m

この世代の米国には頭抜けた存在の3頭の牡馬がいる。

セクレタリアトは、同世代で世界最高のスピードを誇る虹札牡馬。サブパラも全史実馬の中でトップクラスで、脚質も自在、馬場適正もオールラウンドと、サラブレットの完成形といってもいい存在。ほぼ確実に米国3冠を成し遂げる。芝も○なので走れないこともない。

フォアゴーは、セクレタリアトがいなくなった後に大活躍する世代を代表する虹札牡馬。成長型が覚醒なので3歳秋以降から能力を発揮し始める。健康がFなので連戦に弱いのが唯一の弱点。また、自己保有しなければ騙馬になる。

ミスタープロスペクターは、大種牡馬として歴史に名を残す虹札牡馬。同世代のセクレタリアトには若干劣るがフォアゴーとは肩を並べるほどの抜群の能力を持つ。芝ダート両方いけるので、自己所有した場合はがいない芝路線に進むのが狙い目。成長型が持続型なので5歳でも活躍できるが、74年に引退しなければ初年度の金札馬3頭を失ってしまうので注意。

デザートヴィクスンは、この年のトリプルティアラの最有力候補。距離適性も広く、脚質自在なのでどのレースでも強い。成長型も鍋底なので、4歳で一度衰えてからもう一度成長する。

1971年 欧州おすすめ幼駒

性別 SP サブ
合計
成長型 距離
ダーリア 77 79 覚醒(持) 芝1600~2600m
アレフランス 75 71 普早(持) 芝1600~2400m
サッチ 72 73 普早(有) 芝1200~1800m
ロワリア 70 62 普早(普) 芝1800~2400m
チャモッズル 67 60 早熟(普) 芝1000~1700m
マルグイヤ 68 62 普早(持) 芝1900~2500m
ミステリアス 69 73 普早(無) 芝1600~2400m
モーストン 70 55 普早(普) 芝2300~2500m
ハリーハリエット 70 67 普早(有) 芝1600~2400m

米国生まれの二頭の牝馬が牡馬や古馬相手にも3歳時から勝ち負けするほど強力な存在として光る。

ダーリアは、成長型が覚醒なのでクラシック路線ではそこまで活躍しないが、それでも3歳夏以降はGⅠで牡馬や古馬相手に勝ち負けする存在になる。成長型が覚醒&持続なので、自己所有すれば8、9歳まで活躍させることが可能なので凱旋門賞やKGⅣ&QESを連覇できれば世界100傑馬ランキングで1位も取れる。さらに仔出し10なので繁殖でも大活躍する。

アレフランスは、フランス牝馬3冠路線に出現し、ほぼ確実に3冠を取る金札牝馬。さらにその年の凱旋門賞でもロベルト相手に勝ち負けする。成長型も持続型なので4歳になっても引き続き最強クラスのまま。

サッチは、高確率で欧州マイル3冠を取る短距離~マイルに特化した馬。73年のBCマイルでもこの馬が最大の強敵になる。

1971年 おすすめ繁殖牝馬

日本のおすすめ繁殖牝馬

仔出 芝ダ 距離 成長
アマゾンウォリアー 9 ◎○ 2000~3000m

仔出し10の繁殖牝馬はこの年にはいない。

1971年 おすすめ幼駒セール馬

特になし

1971年 おすすめ繁殖牝馬セール馬

71年10月1週の繁殖牝馬セールでおすすめの馬は以下。

ミスケイコ
購入には最低でも3億5000万円が必要になるが、このセールで買える馬の中で最高の仔出し7&貴重な零細血統。さらにサブパラ71で4つの特性を持つなどスピード以外は金札級の性能を持つ。
タニノチェリ
スピード因子を持つ仔出し7の馬。8歳と若いのも良い。

ほかにも、スズキナルビー、ナスノホシ、ペルシアンレーゼンドの3頭が仔出し7なので、資金に余裕があれば何頭か購入してもいい。

1971年 おすすめ海外トレーニングセール馬

特になし

1971年 おすすめ年度末馬

年度末おすすめ輸入繁殖牝馬

仔出し 芝ダ 距離 成長
フィリバスター

フィリバスターは73年におすすめ馬の「ホクトボーイ」を産む。ホクトボーイを自家生産できるようになるので先物買いで母親を買っておくのもあり。

 

 

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