【仁王3】手甲のおすすめステ振りとビルドのコツ
仁王3の手甲のおすすめ最強ビルドとステータス振り分けのコツについてまとめています。育成に困ったらぜひ参考にしてください。

手甲のおすすめビルド

手甲で伸ばしたいステータス

【心】【剛】【武】が優先

刀は、【心】【剛】【武】のステータスが攻撃力に影響するため、この3つのステータスを中心に上げるのがおすすめです。
すべて近接戦闘で役立つステータスなので、近接攻撃主体で戦いたい人におすすめです。

また、全ステータス共通で低レベル帯での上昇幅が大きいため、攻撃力に影響しないステータスであっても最低限振っておくと攻略が楽になります。

防具は軽量か中量がおすすめ

手甲は比較的モーションが速いため、防具は軽量か中量で機動力を確保するのがおすすめです。
軽量防具を付けるなら特殊能力が反映される【体】【技】を、中量防具を付けるなら【体】【武】もある程度育てておきましょう。

刀とニンジャ武器の相性

◎:両方の武器で攻撃力が上がる
〇:片方の武器で攻撃力が上がる
-:どちらにも影響しない

武器
手甲&忍刀 - -
手甲&忍二刀 - -
手甲&鎖鎌 -
手甲&旋棍 - -
手甲&手斧 - -
手甲&仕込棍 - -
手甲&手甲鉤 - - -

刀は上昇するステータスが2つ被っている「手甲鉤」との相性が良く、1つも被っていない「鎖鎌」とは相性が良くありません。

刀のステ振り例

手甲&手甲鉤の近接戦闘型

ステータス レベル50 レベル100 レベル150 備考
9 9 9 体力上昇量が大きい9までは優先
25 52 99 気力の伸び幅がいい10まで上げる
その後は心と剛をともに上げていく
心と剛がある程度育ったら、どちらかに特化して上げていく
20 40 43 重量装備を中ローリングできるまで上げる
その後は心と剛をともに上げていく
心と剛がある程度育ったら、どちらかに特化して上げていく
7 10 10 防具の特殊効果が解放されるポイントまで振る
それ以上は上げる必要ない
10 10 10 技研ぎ威力や忍術威力の上昇幅が大きい10までは優先
高レベル帯では15までは振りたい
7 7 7 お守りの特殊効果が解放されるポイントまで振る
7 7 7 魂代の特殊効果が発動するポイントまで振る

ステータス振り分けの優先順位は以下の通りです。
 防具・魂代の特殊能力発動 > 体9 = 心10 = 技10 > 心20 = 剛20 > 心50 = 剛40 > 心99 >剛99

いきなり【心】や【剛】に極振りを始めるのではなく、各種ステータスを最低限振ってから【心】に振り始めるのがおすすめです。

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