キャッスルヴァニア ベルモンドカース(CVBC)の取り返しのつかない要素をまとめています。
取り返しのつかない要素
取り返しのつかない要素は特にない
本作にはゲーム進行によって取り戻すことができなくなるような要素は基本的には無い。
序盤のマップにもいつでも戻ることができるうえに、デスペナルティも存在しないので、思うがままに探索してかまわない。
ゲームをするうえで気になることや注意点
バッドエンドになってもセーブポイントからやり直せる
本作にはエンディング分岐があり、バッドエンドも用意されているが、たとえバッドエンドを迎えてしまっても最後のセーブポイントからすぐにやり直すことができる。
なので、むしろすべてのエンディングを見たいなら積極的にバッドエンドを狙っても構わない。
バッドエンド条件
ボス「アイザック(2戦目)」戦前に、時計塔の「時計塔の橋」にある時計を、アルカナ「収奪の鎌」を装備している状態で調べずに、ラスボス戦に向かう。
初期アルカナが特定のイベントで使用不可になる
特殊イベントである四徳の間の隠しボスの「????」を倒すと、主人公の初期アルカナが新たなアルカナである「浄化」に上書きされる。
浄化は初期アルカナの上位互換のため使えなくなっても問題ないが、一応記述しておく。
Switch版はおすすめしない
こちらはゲームそのものというよりもプラットフォームの問題だが、Swith版はあまりおすすめしない。
発売直後のアップデートでSwitch版の挙動もだいぶ改善されたが、それでも他のプラットフォームと比べるとマップを開く際などロードがだいぶ重たく感じる。
なので、他のプラットフォームの選択肢がある人はなるべくSwitch版以外の購入をおすすめします。
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