
目次
VSシュトゥットガルトユース

エピソードチャレンジ
| エピソードチャレンジ | クリア報酬 |
|---|---|
| VS シュトゥットガルトユースをクリアする | 空中シュートムーブ 「ジャンピングオーバー(ランクC)」 |
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次のいずれかのミッションをクリアする ① VS シュトゥットガルトユースで主人公がゴールを1点以上決める ② VS シュトゥットガルトユースで主人公がチャンドラーと李 龍雲のシュートをそれぞれ1回以上セービングで防ぐ |
シュートムーブ 「エッジスライサーシュート(ランクB)」 |
| VS シュトゥットガルトユースで次藤 洋がタックルムーブを1回以上成功させる | タックルムーブ 「高速ショルダーチャージ(ランクD)」 |
| VS シュトゥットガルトユースで早田 誠がタックルムーブを1回以上成功させる | タックルムーブ 「必死のスライディング(ランクD)」 |
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次の全てのミッションをクリアする ① VS シュトゥットガルトユースで葵 新伍がゴールを1点以上決める ② VS シュトゥットガルトユースで赤井 止也がタックルムーブを1回以上成功させる |
リンクシナリオ 「#1 葵 新伍/赤井 止也」×1 |
エピソードチャレンジの「VS シュトゥットガルトユースで葵 新伍がゴールを1点以上決める」と「VS シュトゥットガルトユースで赤井 止也がタックルムーブを1回以上成功させる」は少ない時間の中で同時に達成するのが難しいので、赤井をDMF、葵をFWに配置換えするのがおすすめ。その際、タックルの得意な右MFの松山をDFにすればOK
攻略ポイント
相手は世界的なFWの李とチャンドラーを中心とした攻撃が特化のチーム。この試合では一試合まるごとプレイするのではなく、後半60分、日本が1‐4で負けている状態から操作可能になる。ちなみに、この試合は負けてもストーリーを進行させることができるので勝利することよりもエピソードチャレンジの達成を目標にしよう。スタメン編成では、エピソードチャレンジを達成するために、主人公はFWで出場させるのがおすすめ。
【クリアで解放される要素】
・サイドシナリオ「R・Jと賀茂」(プレイポイント×100)
・サイドシナリオ「ロベルトと翼」(プレイポイント×100)
VSウズベキスタンユース

エピソードチャレンジ
| エピソードチャレンジ | クリア報酬 |
|---|---|
| VS ウズベキスタンユースをクリアする | シュートムーブ 「プリサイスオーバー(ランクB)」 |
| VS ウズベキスタンユースに沢木 昇が出場する | リンクシナリオ 「沢木/反町/佐野」×1 |
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次の全てのミッションをクリアする ① リンクシナリオ「#1 葵 新伍/赤井 止也」を見る ② VS ウズベキスタンユースで葵 新伍がドリブルムーブを3回以上成功させる |
リンクシナリオ 「#2 葵 新伍/赤井 止也」×1 |
| VS ウズベキスタンユースで三杉 淳がゴールを1点以上決める | リンクシナリオ 「三杉 淳」×1 |
| VS ウズベキスタンユースで主人公がゴールを1点以上決める | シュートムーブ 「エッジシュート(ランクC)」 |
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次のいずれかのミッションをクリアする ① VS ウズベキスタンユースで主人公がFW/MFとしてザンギエフかサザロフにドリブルムーブを1回以上成功させる ② VS ウズベキスタンユースで主人公がDFとしてタックルムーブを1回以上成功させる |
ドリブルムーブ 「ダブルタッチ(ランクC)」 |
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次のいずれかのミッションをクリアする ① VS ウズベキスタンユースで主人公がFW/MFとしてザンギエフかサザロフにドリブルムーブを1回以上成功させる ② VS ウズベキスタンユースで主人公がDFとしてタックルムーブを1回以上成功させる |
タックルムーブ 「ハイパワーチャージ(ランクC)」 |
| VS ウズベキスタンユースで小田 和正がゴールを1点以上決める | ポテンシャル★ 小田 和正×1 |
| VS ウズベキスタンユースで本間 実がドリブルムーブを3回以上成功させる | ポテンシャル★ 本間 実×1 |
| VS ウズベキスタンユースで沢木 昇がゴールを1点以上決める | ポテンシャル★ 沢木 昇×1 |
| VS ウズベキスタンユースで若島津 健がシュートを2回以上セービングで防ぐ | リンクシナリオ 「若島津 健」×1 |
今回はチャレンジ項目が多いので一度の試合ですべてのチャレンジをすべて達成するのは困難。何試合かに分けて達成するのを目指すのが無難。
攻略ポイント
ワールドユース・アジア一次予選。DFナザレフ、MFサレンコ、FWザンギエフの3人を中心にしたバランスの良いチーム。味方には翼がいるので彼を中心に立ち回れば攻撃は盤石。翼はドリブルが上手いのでAボタンのタックルで相手を簡単にかわすことができる。翼にボールを集めて敵をドリブルで突破し、敵が少なくなったところへFWにパスを出して複数のエピソードチャレンジを達成しよう。
VSタイユース

エピソードチャレンジ
| エピソードチャレンジ | クリア報酬 |
|---|---|
| VS タイユースをクリアする | タックルムーブ 「怒涛のタックル(ランクC)」 |
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次の全てのミッションを順にクリアする ① VS タイユースで試合後半に葵 新伍が敵陣内でボールを持つ ② VS タイユースで日本がゴールを1点以上決める |
ドリブルムーブ 「高速ドリブル(ランクC)」 |
| VS タイユースで主人公がサイドキックブロックを使用する | ブロックムーブ 「スライディングブロック(ランクB)」 |
| VS タイユースで岸田 猛がタックルムーブを1回以上成功させる | タックルムーブ 「シャークタックル(ランクB、UNIQUE)」 |
| VS タイユースで来生 哲兵がゴールを1点以上決める | シュートムーブ 「ソニックヘッド(ランクB)」 |
| VS タイユースで森崎 有三がGKとして2失点以内におさえる | ポテンシャル★ 森崎 有三×1 |
攻略ポイント
ブンナーク、パタラの世界トップクラスのCDFを中心に、コンサワット3兄弟という強力な3トップを擁する堅守速攻のチーム。3兄弟が使うスーパーシュートムーブ「コンサワットコンビネーション」は立花兄弟らのスカイラブトライアングルの強化版といった技で、使用されると高確率でGKのHPを削りきられるSSSランクのスキルになっている。なので、この技を最も警戒しなければいけない。コンサワットコンビネーションは一試合におおよそ3回程度は使ってくる。なので特に後半のディフェンスムーブはこのコンサワットコンビネーションを防ぐためだけに最低でも2回分は温存しておきたい。そのために味方のDFを4人ともディフェンスムーブ持ちのCDFキャラにしておくのがおすすめ。
【クリアで解放される要素】
・サイドシナリオ「7人の帰還」(プレイポイント×100)
VSサウジアラビアユース

エピソードチャレンジ
| エピソードチャレンジ | クリア報酬 |
|---|---|
| VS サウジアラビアユースをクリアする | タックルムーブ 「スピニングカット(ランクC)」 |
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次の全てのミッションをクリアする ① VS サウジアラビアユースに若島津 健と沢田 タケシが出場する ② VS サウジアラビアユースで日向 小次郎がタイガーショットで1点以上ゴールを決める |
リンクシナリオ 「日向/若島津/沢田」×1 |
| VS サウジアラビアユースで試合後半に新田 瞬が日本のアタッキングサードにいる時に日本の選手がボールを持つ | リンクシナリオ 「新田 瞬」×1 |
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次の全てのミッションをクリアする ① VS サウジアラビアユースで次藤 洋がダンプローラーを使用する ② VS サウジアラビアユースで早田 誠がカミソリスライダーを使用する ③ VS サウジアラビアユースで立花 政夫と立花 和夫がスカイラブ・ストリームを使用する |
リンクシナリオ 「次藤/立花兄弟/早田/佐野」×1 |
| VS サウジアラビアユースで主人公がタックルムーブを3回以上成功させる | タックルムーブ 「ダイビングスティール(ランクB)」 |
| VS サウジアラビアユースで次藤 洋がタックルムーブを1回以上成功させる | ポテンシャル★ 次藤 洋×1 |
| VS サウジアラビアユースで高杉 真吾がタックルムーブを1回以上成功させる | ポテンシャル★ 高杉 真吾×1 |
| VS サウジアラビアユースで岬 太郎がアシストを1回以上する | リンクシナリオ 「#1 岬 太郎」×1 |
| VS サウジアラビアユースで松山 光がゴールを1点以上決める | リンクシナリオ 「#1 松山 光」×1 |
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次の全てのミッションをクリアする ① VS サウジアラビアユースで立花 政夫がドリブルムーブを1回以上成功させる ② VS サウジアラビアユースで立花 和夫がドリブルムーブを1回以上成功させる |
ドリブルムーブ 「ダッシュフェイク(ランクB)」 |
今回も一度の試合ではすべてのエピソードチャレンジを完了できないので、複数の試合に分けて目標を達成しよう。また「サウジアラビアユースで試合後半に新田 瞬が日本のアタッキングサードにいる時に日本の選手がボールを持つ」における「日本のアタッキングサード」とは、相手ゴールマウス付近のエリアのことを指す。
攻略ポイント
ここからはアジア二次予選に当たるアジアユースカップの試合になる。サウジアラビアユースはオワイラン、ハーリスという2人の世界クラスのCDFを擁する堅守のチーム。さらに前線には巨躯を誇る大型FWバルカンがいる。しかし、実際のところ3兄弟のいるタイユースのほうが格上。しかも新田と小次郎をスタメンで起用して特定条件を満たすと、イベントで新技を習得し確定で2点入れることができる。負ける要素はほとんどないだろう。
VS中国ユース

エピソードチャレンジ
| エピソードチャレンジ | クリア報酬 |
|---|---|
| VS 中国ユースをクリアする | 空中シュートムーブ 「ジャンピングインパクト(ランクC)」 |
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次の全てのミッションを順にクリアする ① VS 中国ユースで試合前半にミドルサードで日向 小次郎か肖 俊光、または大空 翼か肖 俊光のどちらかがボールを持ってお互いに接近する ② VS 中国ユースで試合後半にミドルサードで日向 小次郎がボールを持って肖 俊光に接近する |
ポテンシャル★ 大空 翼×1 |
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次の全てのミッションを順にクリアする ① VS 中国ユースで試合前半にミドルサードで日向 小次郎か肖 俊光、または大空 翼か肖 俊光のどちらかがボールを持ってお互いに接近する ② VS 中国ユースで試合後半にミドルサードで日向 小次郎がボールを持って肖 俊光に接近する |
ポテンシャル★ 日向 小次郎×1 |
| VS 中国ユースで主人公がゴールを1点以上決める | ポテンシャル★ エディットプレイヤー×1 |
| VS 中国ユースで松山 光がイーグルショットで1点以上ゴールを決める | シュートムーブ 「イーグルショット(ランクA、UNIQUE)」 |
| VS 中国ユースで早田 誠がタックルムーブを1回以上成功させる | タックルムーブ 「カミソリタックル(ランクA、UNIQUE)」 |
| VS 中国ユースで若島津 健がシュートを2回以上セービングで防ぐ | セービングムーブ 「若堂流セービング(ランクA、UNIQUE)」 |
| VS 中国ユースで松山 光がゴールを1点以上決める | ポテンシャル★ 松山 光×1 |
ここは一試合ですべてのエピソードチャレンジを達成できる。スタメンは中盤の真ん中に小次郎と翼を置いて、FWに主人公と松山を配置すればすべての条件達成が容易になる。
攻略ポイント
中国は肖、呉、王と、役割の異なるトップクラスの選手がいる中盤の力が高いチーム。さらにGKの岳もSSランクのスーパーセーブムーブを持つため守備力も高く、FWの飛翔も優秀で全体的にバランスが良い。唯一の弱点は少しだけDFの質が低いところ。翼と小次郎のエピソードチャレンジに挑戦すると、前半で自動的に1失点してしまうが、後半にもう一度条件を満たすと1点取り返せるので実質イーブン。相手も強いがこちらの戦力は相手を上回るものになっているはずなので、とりわけ苦戦はしないはず。
【クリアで解放される要素】
・サイドシナリオ「世界最終予選」(プレイポイント×100)
・サイドシナリオ「WYCSに向けて」(プレイポイント×100)

